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日常のささいなことなど

今朝、部屋のすぐ外からギリギリギリギリ・・・と金属製のねじを巻くような音がするので窓を開けて見たら、ベランダにある非常用はしご(普段はたたんであるやつ)を上っているお兄さんと目が合いました。
今日がマンションの消火設備点検の日だっていうのは知っていたんですが、てっきり各部屋にピンポン来て、家の中通ってベランダに行って非常用はしごがちゃんと降りるかどうか点検するものだと思っていました。まさかベランダ伝いにやってくるとは・・・。ミッションインポッシブルかと思ったわ(思わないわ)

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クリーニング屋さんで飴のつかみ取りキャンペーンをやっていたので張り切って参加。
こんなん出ました。
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兵庫県警とUHA味覚糖のコラボ?『ポリスめし』 これ普通に売ってるものなんだろうか?
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『脂肪(事故)ゼロ』  * ̄ー ̄)ニヤリ

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ランチタイムが12:00~14:00のお店に予約の電話をしたい場合、一体何時にかけるのが正解?
日程に余裕がある時は一応13:30くらいからなら空くかな?って思ってそのあたりでかけてるけど、その日のランチで空きがあるか聞きたいってことあるじゃんね?その場合は12:00ジャストにかけてもいいのかな?11:58分にかけるのは反則?フライング??迷う~。

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どうでもいいけど「山口メンバー」という呼称の違和感よ。


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松浦弥太郎さんの「今日もていねいに」みたいな締めの言葉があったら便利だなと思う。
「今日もラフに」
「今日も気負わずに」
「今日もいい感じに」
「今日もいい加減に」


くだらなくてすみません。



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by vitablommor | 2018-04-27 10:55 | ひとりごと・日常 | Comments(0)

心を入れ替えてみたのだが

ご存知でしたか?ロシア語で魚卵のことを『イクラァ』って言うそうですよ。さっきラジオのロシア語講座で言ってました(←ロシア語を学ぶ予定はないです。偶然聞いただけ)。
日本語の『イクラ』はロシア語由来なんですねー。鮭は北海道だもんね。ロシア近いもんね。


それはともかく、4月から私は心を入れ替えてお弁当を作っております。 えっへん。
Look at this!
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ごはんの上におかずどーん!のパターン多し。

いろんな人のお弁当の写真を見て私は気づいたのです。お弁当のごはん:おかず比率は1:2、もしくはそれよりごはん少な目(見かけ上)のほうが美味しそうに見えると。そして曲げわっぱのお弁当箱さえ用意すれば5割増しでよく見えると!
さらに作ってみてわかったことは、ごはんの上にどかーんと乗っける弁当は豪華に見える割に手間が少ない。ちまちま何種類もおかず作らないでいいのでラク。ブラボー丼弁当!
ちなみに真ん中上の写真、これビビンバ弁当なんですが、調理全部レンジです。ひき肉チン、卵チン、野菜三種類まとめてチンです。山本ゆりさんレシピです。ありがとう山本ゆりさん。


実は私、本当にお弁当作りって嫌いで。
何で嫌いかって言うとお弁当を作るためには朝早起きしなくちゃいけないじゃないですか。
しかもお弁当を作った後で朝ごはんまで用意しなきゃならないから朝の調理が朝昼2回分!朝の慌ただしい時間で朝昼2回分の調理なんて本当にバッタバタですよ。うち、朝はパンとコーヒーですけどね。
かといって前日から下準備しておこうなんて思ったら、今度は晩御飯の支度して片づけた後にお弁当の仕込みが必要になるじゃないですか。やっと一日の仕事が終わったと思ったのに。ごはんのお釜も洗ったのに。クッタクタじゃないですか?
一週間分のおかずを作り置きして冷凍、なんてのを推奨する本とかもありますけど、あれやろうと思ったら日曜日とかに何時間台所仕事をすればいいんでしょうか?もうヘットヘトになりませんか?やったことないけども。しかも自分で冷凍した食品っていつまで保存可能って思ってていいの?「あれこれいつのだっけ~?まだ大丈夫?アウト?食べて判断するの?怖っ!」ってなるのは私の性格上、目に見えています。

そういうわけで、結婚以来お弁当の主役は主に冷凍食品でした。からあげ、アジフライ、コロッケ、シュウマイ、レンコンのはさみ揚げ、その他。色々あるよね冷凍食品♡急速冷凍なので、案外保存料とかも少ない(と信じている)し、各メーカーの担当者が心血を注ぎ、研究を重ねて作った商品は、冷めても美味しいことをちゃんと考えられている(と信じている)。素敵な冷凍食品。ありがとう冷凍食品。どれだけお世話になったことか。

でも、なんか飽きた。。。

本当言うともう10年前から飽きていたんです。私が作ったお弁当に。私は食べないけれども。
あと私が作ったお弁当(ほぼ冷食メーカーが作った弁当だが)を家族に食べさせることに、なんかずっと罪悪感があったんですよね。罪悪感入りのお弁当。めんどくささと罪悪感の乗っかったお弁当。何それ?まずそう!

こんなテンションの上がらないこと、いつまでも続けていられないわ~。。。(20年続けたけどな)

というわけで、この春から心を入れ替えて、冷凍食品を使わないお弁当を作っております。
山本ゆりさん、コウケンテツさん、その他いろんな料理研究家の方が心血を注ぎ研究を重ねた「これなら簡単につくれまっせー。どや。」ってレシピを色々ご紹介くださっているのを参考に、それらのレシピの中でも特に簡単なものを採用させていただいております。
とか言って、今まだ10日目くらいです。
で、もうすでに息切れ(ネタ切れ)しそうです。
明日はヤミ―さんの『かじきの竜田揚げ弁当』にしようと思っているのですが、その次がもう続きません。

どなたか、これなら簡単よ!そして美味しいよ!というお弁当のレシピをご存知でしたらご教示ください。←本日のメインテーマこれ!
よろしくお願いします。



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by vitablommor | 2018-04-24 10:15 | ひとりごと・日常 | Comments(4)

勉強はできる時にしておいたほうがいい(って森高千里が歌ってた)

先週会った友人が、これから塾講師のアルバイトの採用面接を受けると言う話をしていまして。
そこの塾では最近講師が4人くらい一気に辞めてしまったとかで(おい、何があった?)、「働いてくれる人を探しているみたいだけど、よかったら一緒にどう?」って誘われたんですが、面接以外に中学卒業程度のレベルの学科試験(国英数)があると言う話だったので、「受かる自信がないわ~(特に「数」が)」、ということで遠慮しておきました。

そんな折、新聞に中学生の全国学力調査の問題と解答が載っていたので、こわごわやってみることに(数学だけ)。
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なんとか中学卒業程度の最低限の学力は残っていた模様で、ほっ f(-▽-;)

あ、でもこれ中3の子が今頃やってるってことは、中2までの内容か?!がーーーん。。。道理で易しいと・・・ぬか喜びー!T◇T


最近、『中学3年間の数学(または英語)を1週間でおさらい』みたいな本が気になります。
10代の頃の私は、しぶしぶ学校に行って、せいぜい怒られない程度の成績で、「わかるような~、あ~でもやっぱりわかってなかった~(試験を受けるとわかってなかったのが露呈する)」って感じで、誤魔化し誤魔化ししながら勉強を「やり過ごして」きた感があって、本当に時間と機会の無駄遣いだったなーと今更思うのです。(お金もね。親には申し訳なかった。大学で学んだこと一個も今に生きてない)

数学と英語は特に苦手科目で(高校になってからは世界史も化学も苦手で)、「数学なんて卒業したら一生使わないのになんで今こんなことやらなきゃいけないの?!」って思っていたし、「私が大人になるころには自動翻訳機ができるに違いない!だから英語なんて今やらなくてもいい!」って思っていました。
でもって本当に卒業したら数学なんて使わなくても生きていけちゃってるし、英語も(まだまだ発展途上ですが)自動翻訳機が出来てきて、しかも私ずっと日本に住んでるからできなくても困っていないんですが。

なんか、もっとちゃんとやっておけばよかったな。って今更思うんですよ。

あのころは「どうして勉強しなくちゃいけないの?!」って不満たらたらだったけど。

子どもはなぜ勉強しなくちゃいけないの?

おおたとしまさ/日経BP社

図書館でこの本を見つけて、なぜ勉強するのか?問われたら、今の私なら何て答えるかな?世の中の頭のいい人たちはどう答えておられるのかな?と興味が湧いて読んでみました。
瀬戸内寂聴さんや内田樹さん、茂木健一郎さん、養老孟司さんなど8名の著名で頭のいい方たちそれぞれのお答え。おお~、と思うものも、う~んと思うものも。。。
その中で私が最も「これは!」と思ったのは、養老孟司さんの文章でした。


「そんなくだらないこと聞くんじゃない。だったらお前はなんで生きてるんだよ?」


なんでなのか人に聞いて、納得したらするし納得しなかったらしないなんて、そんなことでどうするのか(だったら生きてる意味がわからなかったら死ぬのかよ)と、そんなことは勉強しながら自分で考えることだろうって、これ本当にそうですよね。不平たらたらで「なんで勉強なんてしないといけないの~?」って口尖らせて聞いた時にこんなこと言われたら、きっとちょっと笑ってしまって、しかもぐうの音も出ない。これ以上の答えは、ちょっとないかもしれません。


この本は前半は子供向けに、後半はほぼ同じ内容のことを大人向けの文章で書いてあるので、お子様が「なんで~」と言い出した時に読ませてもいいかもしれません。
でも小学校低学年くらいだとまだ難しいかも。それなりに言葉を覚えて、生意気な屁理屈をこねるようになってきた年頃の子にどうぞ。最後に「くだらないこと聞くな。自分で考えろ」って養老先生が喝破してくれます。





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by vitablommor | 2018-04-23 10:54 | 本・CD・DVD | Comments(2)

相撲と女と穢れと不倫

***業務連絡***

4月7日に鍵付きコメントでオーダーご希望のご連絡をくださいました永*さま
リンク先(メールアドレス?)が開けませんので、こちらから連絡ができません。
お手数ですがコメントへの返信をご覧いただき、再度ご連絡をお願いします。

**********

さて、ここから記事です。

相撲業界がここのところずっと騒がしいですね。
先日は土俵上で意識を失って倒れた市長を救おうと、医療関係者の女性が土俵に駆け上がって心臓マッサージをしているところに「女性は土俵から降りてください」というアナウンスがあったことが物議をかもしました。
この件はその後、八角理事長が「人命がかかった場面では不適切だった」と謝罪コメントを出したので、もうあんまり引っ張らなくてもいいんじゃないかなと言う気がします。
『土俵は女人禁制』というのは、女性差別であるということはまあ言えるとは思うんですが、文化でもあるので。文化ってことはつまり『くじらを食べるかどうか』みたいな話でもあるので。差別だからとかそういう問題とは別にして語られるべきかと。知らんけど。

とはいえ、私も女性なので、『女はダメだ』みたいな話にはちょっと敏感です。
市長が倒れ、結果的に数人の女性が上がることになったこの土俵では、その後、土俵上に大量の塩を撒いて『お浄め』したと言う話を聞きました。ふーん、結局女性を『穢れ』だと思っているから、女人禁制なんだなあ・・・。この手の話はもう聞き飽きるほどいろんなところにあるから、うんざりしつつもこちらもある程度慣れっこではあるけど、それにしたって愉快ではありません。
相撲は神技であり、女は穢れだというのなら、その穢れ(女)と、神技としての相撲を取る関取のみなさんは交わってはいけないってことじゃないとおかしくないかい?現役力士は結婚したり彼女を作ったりしたらダメってことにしないといけないのでは??・・なんてことを意地悪く考えていて、はっ!Σ(゚口゚;と思い出したことがありました。

不倫騒動。。。。。
なんでベッキーや矢口真理や斉藤由貴はあれだけ叩かれて仕事も干されたのに、陣内智則や圓楽や渡辺謙はその後も仕事に影響なしなのか。
どういうことなんだよ?!と、思わずにいられなかったこの問題と、根っこはいっしょなんじゃないだろうか?
つまり、
『女は穢れだが、それと交わったところで男は穢れない。』
みたいな、男側の身勝手な考えが、社会通念としてまかり通っているのじゃないかと思いました。相撲界だろうが芸能界だろうが、日本社会全体として。

う~わ~、イラッとする~~~~~~。

誰だか知らないけど関係者全員の頭を旅館のスリッパで引っぱたいて回りたーーーーーい。

と思ったのですが引っぱたいて回れないのでブログの記事にしてみました。


ちなみに富士山静岡場所だっけ?次回の巡業ではちびっこ相撲にも女児は参加できないようになったそうです。
ていうか意外に今まではOKだったのね。
巡業部長が変わったから方針が変わったらしい。
巡業部長の方針ひとつで変わる『文化』は果たして文化なのか?
まあ私には関わりのないことですけどね。ちびっこ相撲も女相撲もやらないからね。

それにしたってこの国では、女性が低く扱われることが多すぎる。
その割に輝けだの活躍しろだの言うし、なおかつ産めとも言うし。サポート体制整えないのに言うし。
どれだけ女に甘え倒すつもりなんだかと、これは引っぱたいてやりたい関係者の顔が浮かびます。

本日はこんな記事でした。






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by vitablommor | 2018-04-13 12:31 | ひとりごと・日常 | Comments(2)

褒めて伸ばせ、という心の叫びについて

新刊出てたので買っちゃいました。
だって「めんどくさくない献立」ですよ?
毎日食事を作っている人にとって献立って本当にめんどくさいじゃないですか?それを「めんどくさくない献立」にしてくれるのならもう本当に万々歳。
前書きに、
『家族に聞いたら「なんでもいい」とか言うじゃないですか?でもその「なんでもいい」には「俺の好きな物であれば」「昼ごはんとかぶってなければ」「パンじゃなければ」「変わった味付けじゃなければ」…などなど影の条件が無数に存在するんですわ。全然なんでもよくないんですわ』
とあって、もう、それなーーーーー!って感じ。即買い。

それで最初に載っていた献立を、メイン・副菜・汁物すべてそっくりそのまま夕飯に作りました。
簡単で、あんまり沢山鍋やボウルを汚すことなく手早くできて、おいしかったです。
すーーーごーーーーーい!とちょっとテンションが上がりました。
それで、よせばよかったのに夫に「どう?」って聞いてしまったんですね。
よせばよかったのに。。。というのも、大体この手の質問をしてこちらの希望する回答が得られた試しはないのです。
今回も
「全部初トライメニューだよね」
から始まり、
「最初にねぎだけ食べて味がないなと思ったんだけど、鶏肉と一緒に食べるとちょうどいい味の濃さになって、まあこれはこれでいいんじゃない?」
と、なんだか料理を分析し始め、
「うん、まあ嫌いじゃないよ」
と言う感じで、『感想』(上手いか不味いか)を聞きたいだけだったのに『論評』が始まってしまい(しかも上から目線の!自分では作らないし作れないくせに上から目線のっ!!)、非常に気分が盛り下がりました。

結婚して大体20年なんですが、私の料理が上達しない理由の一つがコレなんじゃないだろうかと昨夜急に思いましたね。
決してほめて伸ばさない言葉選び。

そういえば夫は子どもがテストで98点とった時も「ふーん、で、その2点はどうして落としたの?」って聞く人でした。悪気なくね。

こういうのってクセみたいなものなんだろうから、今後はこちらとしても「美味いか不味いかのみ言え」「ていうかもう美味いって言え」って言っていこうと思います。


それはともかくこの本に載っている料理はどれも簡単でおいしそうだし、なんか珍しい食材や調味料がなくても作れるものばかりで気に入ったので、また今日もこの本の通りに作る予定です。



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by vitablommor | 2018-04-10 14:31 | 本・CD・DVD | Comments(2)

あんまり面白かったのでちょっと熱く語らせてください

4月ですね。
新年度が始まりました。
この春新入学を迎えられた皆様、おめでとうございます。新社会人の皆様、進級された皆様も、おめでとうございます。
とりたててめでたいことなく春を迎えられた皆様も、なにしろこのブログをご覧くださるほどには息災でいらっしゃることをお慶び申し上げます。平穏って素敵ですよね。


と、それはさておき。
山本ゆりさんのエッセイ本がめちゃくちゃ面白かったです。
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タイトルの引きが強いよね。
そういえば私もスタバで普通のコーヒー頼んだことない。ていうかティー系頼む割合高め。なんかすみません。

著者の山本ゆりさんは『syunkonカフェごはん』で有名な方。
ご存じない人のために説明しますと、こういうタイトルの料理本がめちゃくちゃ売れててシリーズで何冊も出ているんです。もともとはお料理ブログから人気に火が付いたっぽいですよ。
ま、私は持ってないんですけど。
だって『syunkon』・・・って何?旬な新婚さん?(いやそれも何?って思うけども)
しかも『カフェごはん』・・・スムージー、マカロンと並んでうちの男どもが「出た~~~!女の好きなヤツ!」とか言ってバカにしつつ敬遠するやつです。夫はキッシュのことを必ずわざと「キッチュ」って言います。それ松尾貴志!
というわけで、うちでは『syunkon』も『カフェごはん』も受け入れられる要素が無いわ、と思って、料理本の方は遠く眺めているだけでした。

そんな著者の本をなぜ読んだかっていうと、山本ゆりさんと『syunkonカフェごはん』の繋がりに全然気づいてなくて、たまたま図書館でみつけて借りたからです。

でもこれが抱腹絶倒の面白さだったんです。
読みながら何度も吹き出す本って、カマタミワさんのエッセイマンガ以来です。
エッセイの内容も多岐にわたっていて、例えば『食べ物を口に入れ続けるスイッチがあることについて』『ストッキングが破れやすい件』『化粧の面倒くささ』などは、タイトルで内容をご想像いただけるかと思うのですがもう共感の嵐。
気の置けない友人たちとの超くだらない会話のログや、『勘違いシリーズ』(鶏ごぼうをフランス語だと思っていた⇒フォンドヴォー≒トリゴヴォー 等)も、とてもスターバックスでコーヒー飲みながらは読めません。
でもそんな感じでありながら、本の後半では、文章のくだけた感じはそのままに『自分ばっかり損していると思うときに』『チクリと刺す言葉』『どうしようもない孤独・不安について』など真面目なエッセイも。
さらに各エッセイの内容にちなんだ簡単なレシピまで紹介されていてお得感満載の一冊でした。これだけいろいろ詰まって千円だし、買って損なしですよ。私は借りたけど。
レシピは本当にお手軽なモノばかりで、これなら『syunkonカフェごはん』も期待していいのかも?と思ったくらいです。今度図書館で借りてみます。(気に入ったら買います)

ちなみに『syunkon』は旬な新婚さんじゃなくて『春魂』が元らしいです。
『春魂』が何なのかまではよくわかりません。


以上、『スターバックスで普通のコーヒーを頼む人を尊敬する件』についてでした。

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by vitablommor | 2018-04-09 10:06 | 本・CD・DVD | Comments(2)